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電波的な記録 愚か者の選択

この記事は、私がs7(orasレートの始まり)から潜った第六世代シングルレートの記録の一部です

もしかしたら負け確TODに付き合うくらい無駄な時間になってしまうかもしれませんが

よろしければお付き合いください

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【1ロムの1シーズン最高試合数 s7 xyレート 1366試合】

初レートで楽しすぎて気づいたらこんなことに 同じページの人の試合数の6倍くらいあり恥ずかしくなってレリセしてしまった 

このシーズン、名前は伏せさせていただくが、とあるバシャーモ使いのプレイヤーに何度もある感覚を凌駕され続けた結果 サイキネ持ちウルガモスを育成した

有名な方だとはまったく知らなかったが、なんとなく他のプレイヤーと格が違う気がした 7回以上1シーズンで負けたと思う ちなみに相手の構築の型はこのシーズンで把握できた

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【最低レート s7 xyレート1390くらい】

初めて1800に乗ってから秒速で落ちた 落ち込んで2日レートに潜らなかった

そのときの構築

【簡易】リザX ブラッキー トゲキッス メガプテラ ランクルスノワール

【その他 よく構築に組み込んだポケモン

エレキブル ブーバーン ポリゴンZ ドサイドン ギルガルド

このシーズンメガガルーラよりもマリルリを恐れていた このときショックのあまりメガプテラの手放してしまったことは、ほんの少し後悔している

 

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【初2000達成 s9 oras】

まったくレートに潜らない友達から「受けるーぷを使えばだれでも2000はいけるよ」と言われて、ためしに使ってみることにした 相手の型に常に怯える恐怖に精神が疲弊していった

精神状態と裏腹にレートは伸び1900から無敗で2000に乗れた 達成感より安堵の気持ちが強く まだ10日ほどシーズンは残っていたがxyレートに全力を注ぐことにした(逃げた)

この経験が後に構築の使用感を重要視することにつながった

ちなみにレートはちょうど2000だった

そのときの構築

【簡易】ラッキー グライオン メガヤドラン ニンフィア クレッフィ メガゲンガー

 

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【初1ページ xyレート s11 最終2位 】

このシーズンxyレートなら過去作産が使えるということに気づきためしに準伝説の力を借りてみることにした 準伝説のスペックを楽しみながら潜っていたら2位に50差以上つけて1位だったのでorasレートに全力を注いだ ここで油断したのが間違いで気づいたら

あのバシャーモ使いに凌駕されてしまっていて、pglを確認しない自分を恨んだ

xyレートでの経験はとても貴重だったと思います もし興味があれば

xyレートs9の1位の人のブログなんかも見てみると面白いかもしれません

 

私がxyレートに執着したのは(少しの努力で1ページ目に乗れそう)興味が、引かれる何人かのプレイヤーにどうしても勝ちたかったからです 負けっぱなしは悔しいですから s11でその目的は達成できたのでそこから先はorasレートに完全移行しました

 

 

 

【終わりに】

長々と付き合わせてしまいすみません メガ感謝です

本当は面白かったトレーナーの紹介とかしてみたかったのですが、相手に迷惑がかかってしまうのでその衝動をちょっと発散したかっただけなのかもしれません(タイトル偽装)

並びから想像もつかない奇抜な型 見る人を魅了する立ち回りをする方や

ある一匹のポケモンを輝かせるために試行錯誤し結果を残した方達

誰よりも貪欲に上を目指した方 

圧倒的発想力とそれを現実にできる実力を持った方

そのような方々と対戦できる(勝てるかは別)ところまでいけたのでs7から比べれば大きな進歩です

 

改めてありがとうございました !